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>働いて稼ぎたい人も、あまり働きたくないけど稼ぎたい人も、これからますます給料が上がりづらくなるし、多くの人の年収が減る時代になる。そんな世の中にはしたくなかった。

 こういうカラクリをくわだてている経済界と政界の動きはずっと丸見えだった。でも、「そりゃオカシイでしょ」と考える人々の行動でなんとか食い止めてきたが、とうとう押し切られてしまった。

 ならば、最初から「あまり稼がない」と決めて、逆張りで生きればいい。しかも、稼いでいる奴らより、安心で美味しいものを食べて、時間もあって、人間らしい暮らしをする。


働く時間=成果ではない

当たり前の事実を、経営者の方こそ、見直してほしいと思います。

「より働かない」が次の時代の要請。「働き方改革」はそれに逆行する、経済界のための「働かせ方改革」 | ハーバー・ビジネス・オンライン
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