自分の話した発明が、Googleに特許申請されそうになった話

自分の話した発明が、Googleに特許申請されそうになった話

>大企業には「研究によって特許を取得した場合、数千ドル(数十万円)のボーナスが得られる」といった制度を導入し、社内に弁理士のチームが存在している場合も少なくありません。これに対抗し、「企業による特許取得から研究を守るため学生が特許を申請した場合に、ある程度の金銭的ボーナスが得られる」という仕組みがあれば、さらに大学が取得する特許が増えるのではないかとQi氏は考えているとのこと。

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いろいろ痛いですね。

これから「他人を信用するな」ではなく
「学生で守るためにはどうするべきか」の提言に持っていくこの記事の流れは良いと思います。

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