開発環境を持ち歩こう – XAMPP portable

専門学校で、PHP初級講師やることになりました。

ソースを解説してといわれましたが、ソースだけ見ても面白くないので、
ホームページとしてまともに動くものを見せながら作業したいと思います。

お客様先のパソコンに妙なソフトは入れたくないので、
USBで、PHP + Webまで動く環境を作ろうと思います。

XAMPPのダウンロード

ツールは何でもいいんですが、目に付いたので、XAMPPのポータブル利用することにしました。

XAMPP Portableをダウンロードして起動してみた。【初心者向け】
SDカードに「XAMPP Portable」をインストールしてPHP開発環境ゲット!

XAMPP本家 からリンクをたどっていったんですが、結局は、SorceForceにつながるんですね。SorceForceの母体って何なんでしょ。という疑問は、また調べることとして。

XAMPPの展開

まずは、Downloadフォルダに展開して、ファイルサイズを確認してみることにします。

>ディスク上のサイズ:502 MB (527,380,480 バイト)

ふむ。。1G程度のUSBメモリが必要なようですね。

手持ちのUSBメモリが行方不明なので、今日はここまで。
次回、インストール & 動作確認してみます。