Pythonと戯れる No3

こんにちは。堀田です。

前回に引き続き、Python覚書です。

参考サイト:学生のためのPython講座 | 基本を知ろう
※これを元に勉強しようというあなた、これは、Python 2 対応のサイトのため、ご注意ください。

Pythonって、PHPと対して変わらんのかなあ。と思いつつ、例文記述を進めております。

しかし、吹っ飛びました。

def myfunction(x,y,z):
answer = x + y -z
return answer

print(myfunction(1,4,2))

なんだこりゃ。
なんてアバウトな、関数作成。。

WordBench羽田のPython師匠が、言っていました。
———-
 Pythonは、「なんとなく」が得意な言語なんだよ。
 だから、ファジーなプログラミングが組めるんだ。
———-

アバウトを言い換えると、ファジー。。。

なーんとなく、Pythonの特徴が見えてきたような。

とはいえ、このファジーさが、どうプラスに働くのかは未だ全くわかりません。
そもそも、このサイトの中級編を終わらせたところで、
AI = Python! と叫ぶ社会の風潮がわかるのか?

そんな感じで疑問は進むわけですが、

まあ、ド素人が、なにを言っても始まらん。
とりあえず、毒喰らわば皿まで。感想は、皿食ってから考えます。
学問なんてそんなもんだ。

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